春ですね!ぽかぽか陽気に誘われて、ひさびさ登場のフラット店主です。

 

桜も咲き始めていますが、みなさんお花見のご予定はたてましたか⁇

僕は今年も灯しに行きます◎

阿波池田の諏訪公園で開催中の桜まつり。

そろそろ満開を迎えそう⁇な4月2日の土曜日に、キャンドルナイトを担当させていただきます◎

土曜日はなんだか天気も良さそうで、はらはら桜舞う中でのろうそくの灯りは綺麗だろうなぁ、なんてふむふむ想像を膨らませております!

 

お弁当こしらえてワイワイと。いろんな出店もあるので、手ぶらでも楽しめます◎

みなさんゆるりとお越しください。

 

詳しくはこちら

諏訪公園桜まつり facebookページ

今日は花ちゃんのお婿さんを得るために早朝に出発して、埼玉のブリダーさんに里帰りです。

今日も夜中に目覚め、積雪状況を確認して、それから叩かれてきた、播磨屋助次郎さんへの誹謗中傷を読んでいまいした。

この時代、真実を告げるとこうも叩かれるものかと、いつものことではあるけれども、やり方は一回さておき、あそこまで叩いて、では叩いた方は何をしてますかとも問いたくなります。

もうイデオロギイーは、やめて本当に共に出せるものを出しあって、先ずは、日本の中に新しい経済が動きながら、映画《スライブ》で言われているような途中段階を経て、最終的にはマネーを大政奉還する方向で、優劣をつけないで本来のその人らしく天職に気付いて生きれる社会の見本を如何に実地で創るかしかないのだと思います。

それは、同じ社会構造の中にオルタナテイブな學校を持ってきても、結局卒業後に彼らを引き受ける場がない。

昨日観た実話に基づく、皆がクジラを愛しているのように。

全員がキリスト意識で、全員が和多志の分身として、全員が播磨屋助次郎さんが仰る天皇になった気で、自我からでない社会なら、一体どれだけ大きく僕らの様々な場所から出てきた故に、小さなホコロビの様々な箇所が、北極の氷と同じく一気にひび割れし始め、繋がって崩れていくギリギリを改善出来るか真剣に実行に写すしか無いときに来てしまいました。

僕らは、これ以上大きな震災が来てしまった時には、どう生きて良いのか、此だけの赤字国債を償還できず、今の巨大方向にシステム化した国と言う生き物を取り合えず、そちらが正しい道かも選択することが出来るはずもない、駆け引きだらけのグローバル経済のなかで取り合えずウロウロ日本丸を動かすだけでも、ドンドン税金をあげるしかない方向に行ってます。

その為には、ここは俺が受け持つよ、俺は人集めれるからこれを、なら俺は、地の利を心得ているからこれをと、言う事が出来る《場》を創出して其を早急に繋げなくてはならないと、感じているのです。

それは、もう始まっている、絶対景気など回復するはずもない経済破綻する事実に向かうしかない今の不況、そしていつくるのかとヒヤヒヤしながらも、現実には、新たな方向に舵をきれないジレンマの中で待つだけの巨大地震、そして環境破壊することで創ってきたマネー経済の実態における市場と環境異変の限界。

この大きな三点の一つが、いつグラグラと揺すられても、結局全部が揺すられます。
その時に自給できる生き方を、其を家族を越えた大きな家族で行うための人間関係を、そしてそのなかでも必需品で外貨を稼いで、どうにかしのげる基盤を今から実験しながら実地していくことで蓄積されるデータをもとに、改善改良を重ねてやっと出来るのが今回の維新です。

何れは、市長も県知事も必要ない所を目指しながら、何れは無くなる現公務員がいらない社会を目指しながら、中里さんが提唱される、《ユニアースシテイー構想》をベースにして、全く新しい成長しないけれども潰れない経済をつくり、その代わり人々の精神が成長する事をGDPの代わりにニュウスに出てくるような世界観が実現できる《場》を僕ら五十代は創って、三十代前半から二十代後半のまだ自由がきく、独身者集団に手渡さなくてはいけないのだと思うのです。

それ以上は、今はとっても動くことが難しい世代です。
僕はそれで、動いて動いて沢山失いました。
勿論負け惜しみではなく、その事で多くを学び、此れからきっとこんな生活を人々はしながら生きていくのだろうと言う過程を先に歩いて実感させられていますから、此れで周りのシステムさえ整えば、如何に本来の人間的な生活なのかを実感させていただいている幸せがあります。
けれども、周りが整わない限り、市場経済の中で孤立するしかない。

当然学生運動経験者の失敗から次へきちんとパイオニア精神で進んだかたは、大体が北の国からの五郎さんの生き方に入られた方も沢山いらっしゃいました。
と同時に、もう丸くなろうよと、政界に財界に入られ、ある程度の地位にたたれ、播磨屋助次郎さんのように、突飛な表現での活動にいかれる方もいらっしゃいます。

けれども今、倉本聰さんに描いて貰いたいのは、五郎さんの息子、純くんはその後市場経済の
矛盾でつくった借金を、どうしながら一体どんなコミュニテイーを、《拾ってきた町》で実践しているかです。

勿論、倉本聰さん自身が今まさにそれにチャレンジしている真っ最中だから、作品には出来ないのでしょう。

僕も振り付けに限界を感じたのは、此れから皆が生きていける方向が見出だせないからでした。

絵に書いた餅なら出来ます。

言い換えれば雛形の青写真は、もうこの世にあります。

けれども移行することがバラバラでは、意味をなさない。

バラバラにやってる、小さなコミュニテイーも企業としてやっている方も、NPOとしてやっている
方も存在してますが、ここまでの時代それは、どうしても排他的にならないと維持管理出来なかったことで、その集団が組織化してしまっているので、横の関係を結べない現状があります。

だから作り込んでいない方が、いよいよ持ちより、自分達で青写真を現実化するしかないのだと思うのです。ここでのルールは絶対に無駄がないように、人間関係も循環するかです。
この出発を僕は、様々な方のやり方に失敗も成功も学びながら、今度こそラストチャンスで、此れが宇宙国の出発の一章ですと、お見せできる物を仕込まなくてはなりません。

プロローグは中里さんの青写真と、御本人の努力でお作りになられた、滋賀県のもでるです。
一章は都会に百名ほどのコミュニテイー、そして田舎でも五十名ほどが住む三ヶ所ほどのコミュニテイー、そして其を外から支援しながら意見も言い合えるサポーター一万人と言う図式です。

道は更に険しくなっていきます。
日曜日はナチュラルアートフェステイバルの音楽をお願いしている、小林、助川カップルがお越しになられます。
本当にデスカションが楽しみです。
旦那様の詩の朗読からの奥さまの楽曲素晴らしいです。
普通は聴いてからどうぞなんて行くのでしょうが、此れは絶対保証します。
聴いて嫌なら全部僕が引き取ります。
一枚1500円。
欲しい方はご連絡下さい。
そして小林さんが進藤真理子さんのアドバイスで北西から、力を頂いて、作曲をしたいとのこと。
月山を越えて、素晴らしい鳥海山をお見せしにお連れしたいと思っています。
鳥海山は、僕の中でも特別なお山です。
特にコミュニテイーが動いたときのアジアとの玄関が庄内港になると思っています。
ここには平田牧場の会長さんが、中国を動かしておつくりになった素晴らしいヨーロッパまでのルートがあります。
去年中国で知り合った方、四年前に韓国のオペラハウスでのワークで知り合った韓国の優秀なアーテイストのお力を借りて、繋いでいくためにも、この一章はとても重要ですがとにかく時間が足りないのです。



Android携帯からの投稿

93/151

2018/01/06

サッカー。この間の日本対UAEはほんと酷かったね。まあ、勝敗は別にどうでも良いとして、あの誤審はアカンよな。世界で一番人気のあるスポーツの世界大会であれはイカンでしょ。が しかし、別にあの審判を責める気はない。たぶんあいつはめちゃくちゃ反省しているだろう。「うわーやっちゃったあ」と内心、悩みまくってるだろう。そうじゃないとアホだ。

それよりも俺が責めたいのは、いつまでたっても点が入ったら(ゴールの線をボールが越えたら)音が鳴って電飾が光るゴールを採用しない国際サッカー連盟だ。そういうゴールにしない限り、サッカーはいつまでたってもゲーセンのエアホッケー以下だと俺は思ってる。リオネル・メッシも、クリスティアーノ・ロナウドも、ネイマール・ダ・シウバ・サントス・ジュニオールも、いつまでたってもコスプレしたホンジャマカ石塚以下なのである。

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金曜日。レアポケモンがやたら出る某有名スポットに、酒を買い込んで、徹夜の覚悟で行ってきました(こら!そこ!苦笑いすんな!)。んで夜11:30くらいから夜明けまで粘って、クサイハナ、オムナイト、モルフォン、ガラガラ、オコリザル、ベトベターあたりを手堅くゲットしました。 てゆーかポケモンGOは関係なしに、酒飲みながら地面に寝そべって星空や朝焼けを眺めてるだけで良い気分でした。相変わらず人は多かったです。ブーム、衰えず。

現在、93/151匹 ゲット済。

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メルカリで買った中で、特に良かったもの。3枚。

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「VA (TOMORROW WILL BE WORSE) / TOMORROW WILL BE WORSE VOL.2」、

「NOTHING TO NOTHING  / TEAR IT UP 」、「DISCOGRAPHY 1994-1997 / ANASARCA」

 ははは、どうだ、どれもクソかっこいいだろう。

備忘録の書き直し。2013年末頃から新規開拓の仕方が変わってきてたのがさらに顕在化し、邦楽が洋楽を駆逐し始める。具体的には定期的にライブに通うようになった影響。それとタワーレコードの販促がかなり炸裂してる。

 

宇宙文明2 / 宇宙文明

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札幌のインストサイケバンドの2nd。1stをタワーで試聴した時はスルーしたが本作をタワーで試聴したらビビッと来ちゃった。ベースの力強いフレーズ反復を土台に、メロディなんて不要と割り切ったようなギターとシンセとドラムが好き勝手してる印象で、いい感じで脳みそとろけます。札幌は中々に変なバンドがいそうで興味深いけど情報が降りてこない(宇宙文明とchikyunokikiしか知らない人による偏見)。chikyunokikiの『karabato』もやばいのでYoutube貼ってまえ。

 

 

 

Illgenic / Skillkills

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変なリズムが大好きな日本のロックかヒップホップ系バンドの3枚目。前作で手探りだった部分をブラッシュアップして、正当進化によるひとつの完成を迎えた印象。当然出来も良くて同じ方向性だとこれ以上は難しそうだなと思ったら4枚目でやはり変化を模索している印象を受けた。内容は54-71に不気味なシンセを足して、ラップを乗っけたって印象。

 

 

Love of cartography / Sleepmakeswaves

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Amrican footballやCaspianの時と同じく来日したら遅刻しないために有給を取る覚悟を決めているインストポストロックバンド。来日バッチコイ。できれば出張無いタイミングで受け身な私でも認知できる程度の宣伝をお願いします。65daysofstaticに影響を受けたであろう、ブロイクビーツの要素を取り入れた、硬質で疾走感のある轟音。

 

 

Dark web / Giant claw

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タワー試聴機にて、OPN x Prins x Juke/Footworkという煽りの最後の項が目についてさっそく試聴したら「すげえ、なんかOneohtrix point neverっぽい音でJuke/Footworkっぽいことやってる」からの、「あれ、OPNってOneohtrix point neverのことかよ」となって初めてOPNという略称を知りました。というわけで煽り文句に関してPrins以外の項に偽りなし。Prinsは聴いた事ないから判断不能。

 

 

・2013年以前の良かったアルバム等

Origins / God is an astronaut

特別好きな感じではないけれど、何故かポツポツ買っていたGod is an astronautがついにわかりやすいアルバムを作っていて、こういうのを期待してた。基本的には轟音系のポストロックで、ちょっと硬質的になって全体的に寒色系の音に寄った印象。疾走感を抜いたSleepmakeswavesにちょっと似てる気がした。

 

2.18.1.4.19.8.1.23 / Bradshaw

日本のロックバンドの2013年2nd。解散して残念。いつの間にか出てた3rdは流通に難があるっぽいけど、パワーポップ、メロコア的な歌い方や音への抵抗を薄くしてくれたバンドなので確保に動くか思案中。歌い方やメロディ、音作り等の上っ面は[Alexandros](よく知らん)とか04limitedsazabys(よく知らん)とかとたぶん同じベクトルの非常にキャッチーなものだけど、歌詞は記号的でリズムや構成は自分みたいなのが好むヘンテコな内容でになっててターゲット層が不明。

 

 

1st demo / Cetow

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京都のポストロックバンドの2曲入りデモ音源。現時点で一番、東名阪ツアーができるけどソールドアウトはしない程度に売れて欲しいバンド。某ライブ行ったら対バンで出てきて良かったので音源欲しいなとなったら200円のこれしかなくて、レコードを模した表面にはCD-Rとクレジットされて安っぽく、まあ安いし外れでもいいかとか思ってたのにめっちゃ聴いてます。アルバムが欲しいと思ったらEPが出たんだけど流通に難があって未だに買っていない。Mirrorを骨太したような印象。

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やっぱり1曲目は「Milestones」にするべきだったんじゃないだろうか。「Dr. Jackle」ではちょっといきなりテンボが早過ぎるよね。3曲目の「Two Bass Hit」がまた速い。なんか落ち着かないなぁ、これはもうカットでいいです。代わりにはそうだな、<1958 MILES>から「Little Melonae」でも移籍させたらどうでしょう。罰当たりなこと書いてますが、もしリアルタイムで聴いていたらたぶんこんなことは考えないです。先に<KIND OF BLUE>なんかを聴いちゃうと色々とね。

アイボリー

2018/01/06

スネオヘアー、なんか久しぶりに聴きたくなって、
というかこのPVが見たくなって。


ゆーたろーにニックネームつけてもらいたい。



スネスタイル

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  • アーティスト: スネオヘアー
  • 出版社/メーカー: エピックレコードジャパン
  • 発売日: 2002/10/09
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Yalancı Bahar 85. Bölüm Fragmanı Kanal 7 ekranlarında kaldığı yerden yeni bölümü ile izleyenleri ile buluşmaya devam edecek. Sevilen dizi Yalancı Bahar 85. Bölüm fragmanı 8 Eylül Perşembe günü Kendi kanalında kendi saatinde izleyenleri ile buluşmaya devam ediyor.  8 Eylül  Yalancı Baharda Avukat sonunda RK ve Madhubala ilişkisini ev Yalancı Bahar 85. Bölüm Fragmanı Kanal 7 içinden öğrenmek gerektiği kanaatine varır ve Kundra konağında kalan Deepali ile işbirliği yapar. Deepali ve avukatın yaptıkları plan çok adicedir.

5月からワイルディングゴルフのメンバーになった。バンコク在住の人は知っていると思うが、メンバー制のゴルフシュミレーション施設。日本人インストラクターもいてレッスンを受けることができる。

自分の時はメンバーになるのに12,000バーツ、10回レッスンプロモーションで17,000バーツかかった(VAT別)。。。かなりお財布には厳しい。

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値段が高額なのとPGAプロのスイングにあわせてかなりスイングをいじられるとの口コミ情報で躊躇をしていたが、友人がメンバーになったのを機に、思い切ってメンバーになり、レッスンも受けることにした。

結果としては、通常のレッスンと異なり、自分のスイングを確認しながらレッスンを受けることができ、自分の練習時も1回1回ショットをチェックしながら練習できるので、非常に効率的だし、指導内容も納得しながら進めることができてよかったと思う。できていないということを自分で確認できるのは良いと思う。場所も職場から徒歩圏内なので非常に便利。

さて、自分の場合の当初の診断結果:

1. 身体のスイング軸が地面に対して垂直になりすぎている。特に右手グリップがフックグリップ過ぎる。

2. 右脇が開いてトップでシャフトが右クロス。オーバースイング。右ひじがうまくたためていない。コックが遅すぎる。

3. ダウンスイングで、右手でおろして来ていて、あるべきスイングプレーンより上、アウトサイドからヘッドが降りてきている。結果としてためがない。

というもの。ようするに初心者スイングなんだろうなぁ。小手先スイングでなんとか90前後のスコアを出していた感じ。ショットが安定しなかった。結局、ここから先の進歩がない。3に関してはダグフッドに習った時からの指摘事項で、直らなかった頑固な部分。右腕が極端に強い。

ということで

1. 軸を少し右に傾けるようにアドレスの矯正

2. クラブフェースを飛球線方向に向けたまままっすぐ飛球線後方に引くという意識を捨てて、ヘッドは開いてもいいのですぐに右ひじをたたむ。一方で手元を浮かさずに低くテークバックする意識が必要。

3. ハーフウェイバックを過ぎてシャフトがたったら左腕をまっすぐ右後方に伸ばす意識。

これでオーバースイングはかなり改善。ただ、指摘事項の3の部分は意識すれば多少できるようになったが、すぐに力が入ったりしてほとんどうまくできていない。あいかわらず右腕が頑固。。。 映像を見ていると力が入った時にトップ、切り替えしでシャフトがスーッと右に流れる。その後、プレーンの上から右腕で押し込むようにクラブが入ってくる。下半身始動とか左側始動とかが必要なんだろうが、なかなかうまくできない。たぶん、実際のラウンドはもろ右手で降ろしてきているんだろう。どうも腕を遅らせると球が捕まらないという感覚に陥る。シュミレーション上もスライスが多い。何かコツがあるのかな。

まだまだ、現状、ラウンドでも、迷ってスイングが固まらず、球が安定しないが、もう元には戻らないので固まるまでがんばるしかない。。。

これとは別に、習う前からの傾向で、スイングのことを気にしすぎていて、テークバックがイップス気味になりスムーズにクラブが上がらなくなっていた。最近のパーゴルフの記事で視線を一度シャフトにずらすというのがあり、練習では割合うまくいった。今度、本番でも試そう

PS 再開して、ちょっとオーバーペースで更新だが、今後はゆっくり、ゆっくり。

雨季のバンコクを離れて、月例の仲間とコンケンシンハーパークに行ってきた。

ここは過去2回ラウンドを企画。1回目はコンケンに行きつつも医師会の貸切コンペとかでラウンドできず。2回目は赤服騒動、ちょうど軍の突入時期と重なり断念。もう縁がないものと諦めていた。そして執念の3回目。ついにラウンド実現。1週間くらい前から何か起こるのではと落ち着かなかったが、今回は何も起きなかった。(当たり前だが、)

芝は超高級コース並み、最高に綺麗。レイアウトもオーソドックスだが、いろいろと考える必要があり面白い。しかも土日なのに人が少なくガラガラ。ビール会社の節税対策で採算度外視とのことだが、よくぞここに造ったものだと思った。植樹は極力抑えてあり、コンケンらしい風景。風が強く、ダンクーンの時も感じたが、まさに風の大地という表現がふさわしい。ただ、今回は、爽やかで気持ちの良い天気ではあった。

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いつか、もう一度、来たいところだが、ゴルフ以外何もなく、なかなかその気になってくれる人を探すのは大変という気はする。今回が結局最後かもしれない。。。

スコア的には例によっていつもの近辺。一緒に回ったスクラッチプレイヤーからは下半身をもっとアグレッシブに使えとのアドバイス。具体的には前傾を保ちつつ切り返しから左膝を積極的に延ばしてクラブを降ろすスペースを作れとのこと。スペースを作れば引っかけが少なくなり距離も伸びると。。。このポイントはかってワイルディングでも指摘されたところ。どうやら、これを改善しない限り「新世界」にはいけないらしい。

2018/01/06

ま、今更ながらいい曲だなー
なんておもいながら聴いてます。


小さい頃の旅の車の中で聴いてた記憶があるので、
この曲聴くと、条件反射的に車酔いっぽい感じに
なってきてたけど、最近なってようやく薄れてきたので
聴いてます。

昴-すばる-

昴-すばる-

  • アーティスト: 谷村新司
  • 出版社/メーカー: POLYSTAR CO.,LTD(P)(M)
  • 発売日: 2009/03/11
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